読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

洋画で英語 #6

J(@xxxjblogxxx)です。

 

今日のブログは、洋画で英語第6弾です!

 

第6弾の洋画は、

ハリー・ポッターと謎のプリンス

です。原題は、

Harry Potter and the Half-Blood Prince

ですね。

 

内容は、

ヴォルデモート卿の魔の手がマグルと魔法使いの世界双方に及ぶにつれ、もはやホグワーツですら安全ではなくなっていた。ハリーは学校の中にも危険が潜んでいるのではないかと疑うが、ダンブルドアは来るべき最終決戦への準備を優先させる。二人は共にヴォルデモートの防御を破るすべを探し、そのためにダンブルドアは、旧友でかつての同僚ホラス・スラグホーンを呼び寄せる。この人物が、カギとなる情報を握っているかもしれないのだ。 クライマックスは目前に迫りつつある。だがそんな最中でも、ハリーやロン、ハーマイオニーなど、クラス全体に恋の予感が芽生える。ロマンスの甘い気配が漂う中、ひたひたと忍び寄る悲劇。ホグワーツは、もう二度と元には戻らないかもしれない。

 という感じです。

 

マルフォイはどうなってしまうのか。ダンブルドアはどうなってしまうのか。

スネイプ先生は敵なのか味方なのか。

最後は一体どうなってしまうのか。

次の、死の秘宝part1.part2でハリポタシリーズは完結です。

次は何の洋画にしようかな〜。。。

 

もう6回目で覚える語彙の数も100個に到達しました。

僕がどうやって語彙を覚えているかのブログも今度出したいと思います。

 

 

皆さんもこの機会に洋画で英語を勉強しましょう。

 

 

この企画の内容

 

xxxjblogxxx.hatenablog.com

 

もしよろしければ、「いいね」「コメント」お願いします!

洋画で英語 #5

J(@xxxjblogxxx)です。

 

今日のブログは、洋画で英語第5弾です!

 

第5回目の洋画は、

 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

です!!!

原題は、

Harry Potter and the Order of the Phoenix

です。

 

内容は、

遂に魔法戦争勃発!ヴォルデモート卿が復活するも、それを信じない魔法省は真実から人々を遠ざけ、さらにホグワーツを監視するために闇の魔術に対する防衛術の新任教師としてドローレス・アンブリッジを送り込む。ところがアンブリッジの教える防衛術は迫り来る闇の魔術に対してはあまりにも不十分で、ロンとハーマイオニーに説得されたハリーは選抜した少数のメンバーと共に、きたる魔法戦争に備えるべく秘密の訓練を開始する。善と悪がぶつかり合い、息をのむほどの頂上決戦が待ち受けるJ.K.ローリングの『ハリー・ポッター』シリーズ第5章を見事に映像化。魔法戦争に備えよ!

 という感じです。

シリーズも後半になってきてストーリーが進んできてます。

シリウス・ブラックが。。。。。

何回も観ている映画ですが、もう1度観てみると前にはどういうことかわからなかったこともそういうことかとわかったり、自分の成長も感じられますね。

皆さんもこの機会にぜひみかえしてみてはどうでしょうか?

 

 

この企画の内容

 

xxxjblogxxx.hatenablog.com

 

 

もしよろしければ、「いいね」「コメント」お願いします!

洋画で英語 #4

J(@xxxjblogxxx)です。

 

今日のブログは、洋画で英語第4弾です!

 

第4回目の洋画は、

ハリー・ポッターと炎のゴブレット

です。

原題は、

Harry Potter and the Goblet of Fire

ですね。

もちろんハリポタシリーズの第4弾です。

 

内容は、

世界の三大魔法学校が魔力を競い合う伝説のイベント“三大魔法学校対抗試合”の開催が決定した。“炎のゴブレット”が各校の代表選手を選び出す中、立候補すらしていないハリー・ポッターがなぜか代表の一人に選ばれてしまう。かくしてハリーは、火を吐くドラゴンとの対決、深い湖へのダイビング、そして呼吸する不気味な迷路からの脱出などの試練に挑むことに。不穏な空気の中、ついに“例のあの人”が蘇り、運命の対決が迫りくる。J.K.ローリング原作の『ハリー・ポッター』シリーズ第4作目となる本作では、これまでのシリーズとは一変。ハリー、ロン、ハーマイオニーは少年期に永遠の別れを告げ、これまで経験したことのない数多くの局面に直面することに。 

 というものです。

 

4回目ということで自分でもわかる部分が増えてきたと感じるし、何よりも吹き替えじゃないので役者の声そのままで聞こえるのが僕にはとても嬉しく思います。

しかも慣れてきたのか、このフレーズは日本語の字幕訳ではこんな感じなんだろうなというのが予想できて面白いです。(まあ、吹替版何回も見たからかもしれないけど。。。)

でも確実に進歩はしてると思います!

継続は力なり。ですね。

 

ということで皆さんも洋画で英語に親しみましょう。

ハリー・ポッターと炎のゴブレット [ ダニエル・ラドクリフ ]
価格:1000円(税込、送料無料) (2017/4/24時点)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

 

 

この企画の内容

 

xxxjblogxxx.hatenablog.com

 

 

もしよろしければ、「いいね」「コメント」お願いします!