洋画で英語 #10

J(@xxxjblogxxx)です。

 

今日は、洋画で英語第10弾です。

 

第10弾の洋画は、

ソーシャル・ネットワーク

The Social Network

あらすじ

フェイスブック”を創造した若き天才の素顔。

彼は如何にして億万長者になり、5億人の友達を創ったのか?

いま最も熱い賞讃を浴びる至高の知的エンタテインメント!!

2003年。ハーバード大学に通う19歳の学生マーク・ザッカーバーグは、親友のエドゥアルドとともにある計画を立てる。それは友達を増やすため、大学内の出来事を自由に語りあえるサイトを作ろうというもの。閉ざされた“ハーバード”というエリート階級社会で「自分をみくびった女子学生を振り向かせたい」__そんな若者らしい動機から始まった小さな計画は、いつしか彼らを時代の寵児へと押し上げてゆく。若き億万長者は何を手に入れ、そして何を失うのだろうか__? 

 

原作は、ベン・メズリックの『facebook 世界最大のSNSビル・ゲイツに迫る男』

で、facebookがどういう経緯で誕生したのか、マーク・ザッカーバーグはどのような人物なのかを知ることができる作品。

 

アメリカのマーケットは日本とは桁違いですね。

 

大学での話なので、大学生が使うような言い回しだったりが使われていると思うので英語の勉強にもいいと思いますし、内容も起業やプログラミング、ネットワークなどでとても勉強になると思います。

 

 

前回のブログ

 

xxxjblogxxx.hatenablog.com

 

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