『ラプラスの魔女』東野圭吾 読書日記#1

J(@xxxjblogxxx)です。

 

ラプラスの魔女読みました!

あらすじ

映像プロデューサーの水城義郎が、妻と訪れていた温泉地で硫化水素のガス中毒で死亡した。その事故の3か月ほど前に水城の母親・水城ミヨシから相談を受けていた中岡祐二刑事は、気になってミヨシに連絡を取ってみると、息子の事故後に首を吊って自殺したことを知る。ミヨシの老人ホームで、遺品整理に現れた水城の妻・水城千佐都と遭遇した中岡は、千佐都の殺人関与を確信する。中岡は、赤熊温泉の事故調査を手掛けた青江修介教授に意見を求めるが、硫化水素ガス中毒で殺人を遂行するのは、屋外では不可能だと断言される。しかし、中岡は諦めきれずに地道に聞き込み捜査を行っていた。

一方、青江は不可能だと言ったものの、考えれば方法はありそうで気になっていた。そんな時、今度は苫手温泉で硫化水素ガス中毒の死亡事故が起きる。地元新聞社から依頼されて苫手温泉で事故調査をしていた青江は、赤熊温泉の事故調査中に出会った羽原円華と再会する。円華の不思議な力を目撃し、また、担当した2つの事故調査の見解に自信が持てなくなっていた青江は、中毒死した水城義郎や那須野五郎のことを調べるうちに、映画監督の甘粕才生のブログに行き当たる。そこには家族に起きた悲惨な事故のこと、そして家族のことが書かれていた。

 (wikipediaから引用)

なんと2018年にキャスト:櫻井翔福士蒼汰広瀬すずで映画化されるそうですね。

映画版も見たいですね。。。

 

ぜひ、読んでみてください。

 

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